こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。
ライフハッカー[日本版]より転載:
Apple Arcadeのおかげで、隙間時間や移動中に楽しむゲームには事欠かなくなりました。うれしい状況ではありますが、スマホゲームの操作性にはちょっとした不満もあります。特にレーシングやアクションといった操作にスピードが要求されるゲームをプレイする際は、コントローラーのようなホールド感が欲しいところ。
そう考えていた最中、machi-yaでプロジェクトを展開中の「ポケットジョイパッド」を知りました。
ゲーム用のハンドルが展開できるスマホパッドのサンプルをレンタルできましたので、試してみてわかった魅力をお伝えします!
ハンドルの展開が半自動的!

今回は、「ポケットジョイパッド」のブルー/レッド、カードケース付きのモデルをお借りできました。使い方は「ポケットジョイパッド」をスマホやケースに貼りつければ装着完了です。ハンドルが折りたたまれているときの幾何学的な見た目はおしゃれですよね。

折り紙のような仕組みでハンドルを展開します。折り目に沿って一瞬でセットでき、マグネットでくっついて形状が安定します。
再びフラットに戻すときも、半自動的に。マグネットがペタッとくっつく感覚がなんとも小気味良いです。
ゲームのコントローラーさながらのホールド感

実際にレーシングゲームをプレイして、「ポケットジョイパッド」の操作性を試してみました。まるでゲームのコントローラーのように、スマホをしっかりホールドできるので、薄いスマホそのままのときより格段に操作性がアップしました。

素材にはPUレザーを採用しているので滑りにくく、グリップはばっちりです。この安定感を一度体験したら、もう元には戻れそうにありません!
スマホスタンドやカードホルダーとしての利用価値も大

ゲームはそこまで重要視していない方にもおすすめできます。といのも、25°と38°の2段階でセットできるスマホスタンドとしても利用できるから。動画視聴や画面操作の際にはとても重宝しますので、ユニークなスマホスタンドとして所有するのもありではないでしょうか。

また、借りたモデルにはカードケースが付いています。キャッシュレス決済時代に順応している方にとっては、スマホ以外の持ち物が必要なくなる便利オプションです。
MagSafe向けの磁気タイプもあり

デザインは全3種類、ブラック、ブルー/レッド、ブルー/イエロー。

コンパクトなスマホをお使いの方、カードタイプ以外にもミニタイプが選べて、前述3種類のほかにホワイトもあります。
また、両面シールで装着するタイプのほかにiPhone 12のMagSafe向け、磁気タイプも選べます。
スマホからそのままゲーム用のハンドルが展開できる「ポケットジョイパッド」は、現在machi-yaにてクラウドファンディングを実施中です。執筆時点ではカードタイプ(両面シール)が早割13%OFFの3,393円(消費税・送料込み)、ミニタイプが早割13%OFFの3,045円(消費税・送料込)からオーダー可能となっていました。
ハンドルが一体化したスマホを持ち歩いて、ゲームライフをさらに満喫できます。プロダクトのさらなる魅力やオプション、仕様の詳細は以下のWebページからチェックです!
>>【スマホゲームの操作ラクラク】しっかり握れる超薄型折り畳み式パット。カード収納可
Source: machi-ya
2021-08-05 04:45:00Z
https://news.google.com/__i/rss/rd/articles/CBMiR2h0dHBzOi8vd3d3Lmdpem1vZG8uanAvMjAyMS8wOC8yMzk2MDItbWFjaGkteWEtcG9ja2V0am95cGFkLXJldmlldy5odG1s0gFLaHR0cHM6Ly93d3cuZ2l6bW9kby5qcC9hbXAvMjAyMS8wOC8yMzk2MDItbWFjaGkteWEtcG9ja2V0am95cGFkLXJldmlldy5odG1s?oc=5

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